求人票の「Excel・Word基本操作」ってどこまで?仕事で求められるレベルとは

こんにちは!パソコン教室わかるとできる伊勢みそのショッピングセンター校です♪
8/17(月)より営業再開しております♪
休み明けに、「求人情報を見ていると、「Excel・Wordの基本操作ができる方」という条件を見かけることがあって・・」というご相談を頂きました。
「基本操作って、具体的にどこまで?」
「Excelは入力くらいしかできないけれど大丈夫?」
「Wordで文章は打てるけれど、資料なんて作れるだろうか?」
そんなふうに、パソコンスキルの基準がわからず求人に応募していいのか迷ったことはありませんか?
やはり、皆さんその部分で悩まれて、躊躇されているんです。わかるとできる伊勢校でも非常に沢山いただくお悩みです。
「Excel・Wordなどの基本操作」ってどういう意味?
「Excel・Wordの基本操作」という言葉には、すべての企業に共通する明確な基準があるわけではありませんが、「一緒に働いてくれる人」という視点で考えた場合、日々の日常業務をこなして頂くために、「WordやExcelを最初から教えなくても、少し教えたら操作がわかってもらえる人を雇いたい」という思いがあることが予想されます。
何もわからない状態からのスタートは、お仕事を覚える側も、教える側も、お互いに負担が大きくなってしまいます。
「高度なスキルを覚えなければ!」と焦る必要はありません。就職や転職をする前に一度習っておくことで、「右も左も全くわからない」という不安な状態からは脱出することが出来ますよ♪
わかるとできる伊勢校ではWordやExcelの講座で、お仕事に必要だと予想されるものは一通り習っていただくことができますのでご安心ください♪
求められるスキルは仕事内容によって変わってきますので、業種によって予測を立てていくことが、パソコン仕事で困らないための近道になります。
「Excel・Word」の使い方は業種によって変わります
例えば、データ入力が中心の仕事であれば、Excelに文字や数字を入力したり、決められた表にデータを入力したりすることが中心になる場合があります。
一方、事務職などでは、入力したデータを集計したり、表を作成したり、必要な情報を並べ替えたり、印刷しやすいように整えたりすることもあります。
そのため、「Excelの基本操作」ひとつとっても、お仕事内容よって必要なレベルは異なります。
経理のお仕事なのか、営業さんをサポートするための事務職なのか、どのような業務内容かによっても必要なスキルが全然違ってきます。経理のお仕事でしたらExcelをメインで使用される可能性は高いですし、営業事務などのお仕事の場合は、会議資料作成などでWordやPowerPointなどを使用する可能性もあります。
こんな状態で、教室に問い合わせて大丈夫?
ご安心ください!まずは、今できることと、これから必要になることを相談して頂くところから始めてみましょう!
パソコンを使った経験がある方でも、「自分がどのくらいのレベルなのか分からない」と悩まれていますし、転職や再就職を考えている方なら、「求人票にExcel・Word基本操作と書いてあるけれど、自分のレベルで大丈夫かな?」とほとんどの方が不安になっています。
特に自己流で使っていただいている場合、「何となくできるけれど、毎回インターネットで調べながら操作している」「もっと簡単な方法があるのかもしれない」という方も沢山いらっしゃいますよ♪
無料体験でご相談いただけますのでぜひ一度お気軽にお問い合わせくださいね♪
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