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平成15年度の確定申告からは、国税庁のホームページ上にある帳票を使用して、必要事項を入力するだけで、かんたんで手軽に申告帳票を作成することができるようになりました。また、インターネットの環境があればいつでも作成が可能となりました。
自分には関係がないと思っている人も確定申告をすれば納めすぎの税金を取り戻せる可能性があります。ぜひこの機会に確定申告に挑戦してみませんか。
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| 第1講 |
棚所得税の仕組みと内容 |
| 第2講 |
収入金額と所得金額(1)〜事業所得・給与所得〜 |
| 第3講 |
収入金額と所得金額(2)〜雑所得・譲渡所得〜 |
| 第4講 |
収入金額と所得金額(3)〜一時所得〜/所得控除(1)〜雑損控除・医療費控除〜 |
| 第5講 |
所得控除(2)〜配偶者控除〜 |
| 第6講 |
所得控除(3)〜扶養控除〜/税金の計算(1)〜住宅借入金等特別控除〜 |
| 第7講 |
税金の計算(2)〜定率減税〜/申告書第二表の入力(1)〜所得の内訳〜 |
| 第8講 |
申告書第二表の入力(2)〜事業専従者〜 |
| 第9講 |
申告書第二表の入力(3)〜所得から差し引かれる金額に関する事項〜 |
| 第10講 |
申告書第一表の入力(1)〜収入金額・所得金額〜 |
| 第11講 |
申告書第一表の入力(2)〜税金の計算〜 |
| 第12講 |
電子確定申告書作成(1) |
| 第13講 |
電子確定申告書作成(2) |
| 第14講 |
電子確定申告書作成(3) |
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